一日一発見
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光をつかまえる住宅
現在あたらしい住宅を愛知県豊橋市で建設中です。
敷地北側に公園が有り、道路と敷地には約1Mの高低差があります。敷地の大きさと求められている住宅の機能のバランスから今回は(も?)平屋で計画しています。

お施主様とワクワクする住宅を作り上げるためにどのようなプロセスを踏むか?ということをシリーズでここで書いていこうと思っています。

平屋ということは各部屋の上には屋根しかないわけで、その屋根面のデザインやそこから光を取り込んだり、通風のための仕掛けをしたりと、屋根設計の質がこの住宅の質を決めるとおもっています。

写真は設計当初の屋根の形のスタディ模型です。現場はすでに上棟しているのでブログの方が徐々に現場に追いつくスピードで更新予定です。

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